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全然アテにならない、ほとんど無駄な更新目標を……。



●「In The Mirror」

10/02 第1回更新(済)
10/14 第2回更新
10/20 第3回更新

む~……どんどん遅くなってますね~。
10/11(今週末)に次の更新を、と言いたかったのですが、出かけちゃうので駄目でした。
その後連休は何も出来ないのれ……うぅぅぅ……。



●「QUEST」

11/1 QUEST第3部第2章開始?



●「Distance」

何て言うか……放置のまま「QUEST」の更新を先に持ってきちゃったよ……。
すみません。
思い切り投票に左右されました(汗
「QUEST」の後、11月の頭にはこちらも更新したいと思ってます。

と言うか、終わらせたい~……。





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何すかね、このタイトル^^;
遅まきながら、ようやくDL版を更新しました。
「In The Mirror」と、猛烈今更な「Distance」れす。。。



母親に、旅行に誘われました。
メールが来たんですが。


→「冬にオーストリアに行かない?」


オーストラリアかあ。
行ってみたいところではあるんだよね。

んで、同居人にそのことを話す。


いちお「おかーさんに旅行に誘われたから行こうと思うんだけどさあ」

同居人「いーんじゃない? 行ってくれば? どこ?」

いちお「オーストラリアなんだって」

同居人「え~。いいなあ。ずるいな~。俺も行きたいな~」


ウチの同居人、ずっとオーストラリアに憧れてる。


いちお「うん。いくらくらいすんのかな~」

同居人「調べてみれば?」


たまたま来ていた旅行社からのパンフレットをつらつらと眺め。


いちお「ヨーロッパもいいよね」←話がそれてる

同居人「弘那、どこだかずっと行きたいって言ってたじゃん。どこだっけ。ウィーン?」

いちお「うん。オーストリア。行きたいな~。だってわたし、ハプスブルク帝国大好きだもん。シェーンブルン宮殿見てみたいな~」

同居人「俺は歴史全然わかんないから、オーストリアは良くわかんないけど」


数日後、母からメールが来る。


→「12月じゃあ、寒いかねえ?」


……いくらウチの母が疎くても、南半球では季節が違うことくらい知っておいて欲しいなあ。

そう思いながら、メールの返信……。


→「真夏じゃないの? 寒いことないでしょう。だって向こうはクリスマスに真夏が……」


……打ちかけて、気づく。
いくらなんでも、そうだよな。
あれ? オーストラリア、だよな……?

焦って、メールの返信をやめ、母からのメールを見返してみる。


→「オーストリアに行かない?」


……………………思い込みって怖い。
ってゆーか、自分が「オーストリア」に憧れてるのに、なぜ「オーストラリア」だと思ってしまったんだろうorz(逆ならわかるが)




ラがつくかつかないかで、季節まで変わってしまうとわ。






  ******10/6のお礼******

>拍手
おお。たくさん押してくれた方ありがとうございます。
たくさんじゃない方ももちろん、ありがとうございます。

>作品投票 「White Road」
最近良く動きますね、「White Road」。
ありがとうございます。嬉しいです。




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頭がここのサイトから少し離れていた為に、何やら久しぶりに帰って来たような気が致します。

すみません、「In The Mirror」の更新予定とDL版を「明日」とか言いながら明日が来ませんでorz
今度こそ、明日……。

イタ目の短編(笑)「スローステップで恋をしよう」と言うのを先日アップしましたが、叩かれ用投稿用に書いたものですので、いろいろとご意見を戴きました。

そして、しみじみと考えるわけです。



ああ、ラノベって難しい……。



一応、定義はないんですよね。少なくともわたしの知る範囲では。
ただまあ、「キャラ小説」であり、「漫画を読むように小説を読める」ものであると言うような感じでしょうか。

間違っていたら教えて下さい。
わたしは、こう認識しています。

これは、難易度が高いです。
「難しい表現」や「しつこい言い回し」などは当然不可、一般小説にありがちな様々な描写なども、出来ればなくて軽い感じで、一般小説よりも出来れば文字数少なめで、だけど絵が浮かぶ。
こんなこたぁ、言葉を知らねば出来ませんw

んで、まあ……ウチのお話を読んで下さった方はおわかりかもしれませんが、わたしの文章は何つーか……詰まってますorz
紙に印刷をしてみれば多分、1ページが黒いでしょうw
と言うか、気をつけなければくどくなり過ぎるきらいがあります。



何てこったい!! /( ̄ロ ̄;)\



念の為申し上げますが、「『一般小説』なら書けるぜベイベー」と言っているわけじゃないですよ。
そちらはまた、種類の違う難しさがあります。

もう言ってしまえば「ああ、小説書くって難しい」とw

と言って「一般小説」と威張れる対象の広い良作ともまた別次元と言う何とも中途半端な傾向にもあり、自身が書き始めたスタートが「少女小説」だったせいもあって、ラノベが書きたいようだ、わたし。

けれど、「ラノベぽくない」と言われることが多いです。

ああこのジレンマ!w
指摘事項の多いこと!
反省することの果てしなさ!
課題は増える一方で減りゃしないさ!!
己 に 愕 然。




……と、うにゅうにゅ言っていても仕方がないので、自分らしく何とか階段を地味に上ります。
この努力が、来年の今頃には「今より良作をお届け」に繋がっていることを願ってます。





  ******10/4のお礼******

>拍手
ポチして下さった方、ありがとうございます^^
音沙汰なかった管理人ですが、しっかり受け取ってへらへらさせて戴きました。

  ******10/5のお礼******

>拍手
こちらもポチをありがとうございます^^
これまたがっつり、受け止めさせて頂きました。頑張ります。努力です。精進です。



拍手[0回]

さて、短編を書きました。てか、アップしました。
続きを書かないでこんなことやってやがると思わないで下さい;

投稿用に書いたので、長編と全く無関係の短編(多分このサイトで初めてだろうorz)ですが、他のキャラたちと違って「普段使い慣れないキャラの一人称(男の子)」なんて書いて、しかもしつこく推敲をしたせいか、頭の中の一人称が軽く「俺」になりました(痛

もう治りました。



さて本題(てほどの話題じゃない)



こういうサイトをしていると、素材屋さんと言うのにお世話になったりします。
ウチに限らないと思いますが。




……実はいちおは、ひそかに素材屋さんでもあったりします(汗




ここのサイトを始める、更に2年ほど前から素材屋さんを始め、つまりここよりそっちのサイト歴の方が、長いです。


が!!


ここのサイトに、自分の作った素材は、ほとんど使ってません(ぁ
よそのサイトに借りに行き、「ありがとうございます~」とか言って、いけしゃあしゃあと使わせてもらうw

で、自分の素材屋のトコはどうしてるかと言えば……。




……放置 (* ̄ω ̄)v



だって、作るの時間がかかるんだもん。←ぁ
人のものの方が、素敵に見えるんだもん。←ぁ~ぁ






  ******10/3のお礼******

>拍手
うわっほぃ♪
たくさん押して下さった方がおられる、のかなあ。
ありがとうございます~~~。

>作品投票
・「White Road」
ありがとうございます~~。
完結しちゃってるんでもう動かないですが、気に入って頂ければ、とても嬉しいです。

・「QUEST」×3
ぬうう?
こんなに1日で作品投票が動いた日があるでしょうかw
しかも別々の方、なのかなあ。
ありがとうございます!!
が、頑張って早めに……(←言っちゃった)

>キャラ投票
・広瀬紫乃
おお。嬉しいです。紫乃を気に入って下さったんでしょうか。
「In The Mirror」……?
もうじきおしまいです。楽しんで頂けるよう、頑張ります!
ありがとうございました!



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化粧が苦手です。
いえ、化粧自体もさることながら、『化粧を真面目にされた自分の顔』が苦手です(ぁ



昔……まだわたしが、『防寒よりファッション優先で、真冬でもキャミワンピに生足で冬サンダルに耐えられた頃』の話ですが(今は防寒優先……orz)

当時やっていたバイトのひとつの中で、プロの方にメイクをしてもらうことがあったんです。

いわゆる「メイクさん」と言うやつですね。

んで、メイクさんにメイクしてもらえば(変な日本語)、「己の素材の中で最大に綺麗になれるに違いない!!」と……思いません?
思いますよね。

だって相手は、プロのメイクだもの!!
メイクで食ってんだもの!!
素材が何であれ、その素材なりに綺麗にしてくれる!! ハズ……。



……が。
出来上がった自分に、愕然。

何だこのヨーカイは。
今日のわたしの立ち回りは、ヨーカイか?
否!!



即刻落としたかったのはやまやまですが、やってくれたメイクさんがそこにいる以上そんなことは出来ない。
そしてその場にいる人も何の疑問も覚えていなかったようで、仕事は順調に進み。

「お疲れさまでした」とスタジオを出たわたしは、顔を隠して街中を走ったものだ。
コンビニ目指して。
そしてコンビニで入手した洗顔フォームとタオルを片手に駅のトイレに駆け込んだ。



これで帰るくらいなら、スッピンで帰らせてくれ!!!!



これが何度か続き、後々(未だに)何かのイベントで美容師さんなどにメイクされる時も、こう言う癖がついた。

「出来るだけ、薄く薄~~~~くお願いします。最低限で!!」

でなければ、バケモノになってしまう。
大した素材じゃないが、素の方がまだマシだろうと思うほどに。



けれど、良く考えれば美容院で髪型を変えた時にも似たような心境に陥っていることに気がついた。

髪型を変えると、大抵美容師さんが最後にヘアセットをしてくれる。

そして、その出来上がりを見て、吹き出したくなる。



……ひでぇなあ、わたし。



そしてやはり駅のトイレに走り、自分でヘアセットし直してから、帰る。




……なぜだろう。

相手は、プロ。
メイクさんにしても、美容師さんにしても、わたしなんかよりその道のプロだ。

『とりあえずコレ』を素材として、最もマシな状態にしてくれる腕には、わたしなんかより遥かに長けているはず。

なのに、なぜ?
素材の限界で、笑えることになってしまうのか?
いや、腕があれば素材がコレでも笑えることにはしないだろう。
それともこのカオに最近の髪型を当てはめると「ぶはははは」になってしまうのか?
おかしいのは、わたしの目なのか?



実は、世間の人にはヨーカイではなく一応人間として映っていたんだろうか。
実は、世間の人には『もじゃもじゃ』じゃなくて『ふわふわ』に見えるんだろうか。



自分の審美眼に、自信がない。
そうか……おかしいのはわたしの目だったのか?
彼らはちゃんと、マシなものに見せてくれていたんだろうか?

そう思い、そして……。






……………………やはり今日も、トイレに駆け込むorz






  ******10/2のお礼******

>拍手
戴く拍手を足がかりに(?)、地味に更新を重ねて参りました<(_ _)>
ありがとうございます。

>作品投票 「White Road」
嬉しいですね~。ありがとうございます~。
この形式だと「Side A」「Side B」いずれかわかりませんが(自業自得)、彼らの拙い恋を応援して頂ければありがたいことしきりでございます。

>アンケート
ご回答下さった方、ありがとうございます!
今後の参考にさせて頂きます~^^


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