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世間の流行に則って、インフルエンザの話題。
みなさん、予防してますか?
マスクの人をちらほら見かけますね。

噂では、関西の方では道行く人のほとんどがマスクをして歩き、マスクが品切れ中なんだとか??

ひぇー。
関東がそんなふうになる前に、入手可能な内にマスクを買っておいた方が良いんだろうかとか思ったりしてます。



……で、薬局行って、化粧品を買いましたorz←マスクは?



「QUEST」は現在、半分書き終わったかなくらいの感じです。





  ******5/17のお礼******

>拍手
ぽちっとして下さった方、おありがとうございますぅー。
励みとなりまして、せっせと今からまた書きます。


>作品投票 「QUEST」
ずびばぜん……更新止まりっ放しで本当にすみません……。
しばらくは頑張って「QUEST」の更新に励もうと思います……。
ありがとうございましたー。



拍手[0回]

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別にわたしの中で「Hey!」が流行っているわけではないのですが。
ふと思い出したことがあるので、書いてみようかなと。

いちおには兄がいます。

自分で言うのも何ですが、わりと仲の良い兄妹で、親には言えないこともわたしには教えてくれると言うようなことがちょいちょいありました。

そんな兄は、乗り物が大好きで、単車乗りの車好きです。
てゆーか、メカマニアです。
16歳になるなり単車の免許を取って乗り回し、18歳になるや否や車の免許を取って乗り回していました。
いちおの男性キャラに単車乗りが多いのは、その影響です。



さて、いちおがまだ十代だった、若かりし頃のことです。
いちおが寝ていると、枕元に置いていた携帯電話が鳴りました。
真夜中です。

出てみると、遊びに出たまま帰ってなかった兄からの電話でした。



兄「あ、弘那ー?」

いちお「うん。何? こんな時間に」

兄「母さん、寝てる?」

いちお「寝てるけど……」

兄「あ、そう。あのさあ。俺さあ、今さあ」

いちお「うん」

兄「頭を車と地面に挟まれて動けねーんだけどさあ


……はっ?


兄「バレたら怒られるかなあ」

いちお「は? あの、ってゆーか、何してんの?」

兄「いやー、事故ってさあ、車で横転しちゃってさあ。どうするかねえ?」


ってゆーか、妹に電話かけるより警察か救急車に電話しろよっっっ!


いちお「あの……大丈夫なの?」

兄「大丈夫じゃないけどさあ。動けねえもん」

いちお「……。母さんに代わるわ……」

兄「母さんの車なんだよねー。まあいーわ。代わってー」


そんな兄は、この後更に二回の事故を起こしました(←他人を巻き込む事故ではなく、一人で崖から突っ込んで落ちるとかそんな感じ)が、今でも五体満足で無事に生きています。

どんな兄貴だよ……orz





  ******5/14のお礼******

>拍手
ありがとうございます。
拍手を戴くに値するサイトとなるべく、今後も頑張って参りたいと思う次第で……せこせこと更新準備を進めております。




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 某サイトお祭り企画用に書いたものです。
 気負い過ぎですw

 反省点は多いかなー、これもまた。
 淡々としてるのは置いておくとして(何
 ちょっと小奇麗に纏めすぎた印象を与えてしまった作品のようです。
 とゆーか、それは作者にも良くわかります^^;

 それゆえか、長さの割りに中だるみ間は否めないようで……。
 何だか短編での中だるみが、一番の敵だなあ。
 鬼のような長編書いてる自分にとっては、ある意味致命的のような気もするんですが、個人的には短編の方が中だるみ感全開のような気が……(いや、長編ももちろん感じる人は感じていると思いますけど)

 上手くきゅっと締める短編を書けるようになりたいと、試行錯誤です。ホント。

 しかしながら、短編の中で初めてキャラを褒めて戴いた作品でもあります。嬉しい。
 へたれな男の子が上手いとのお言葉もありがたく頂戴した作品ですww



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 同じタイトルで長編を予定していたような気もしますが、まあいいかw

 これは、気負わないものを書きたいな、という欲求に従って、さらーっと数時間くらいで書いたものです。
 正直、読み手の目線をほとんど気にしないで、あれこれ考えずに書きたいように感じたままに書いた、と言う感じ。

 いちおデフォの淡々とした山場も捻りもない文章ですが、短いのでアリかなとか言う油断を抱きつつ、素直に素直に書きました。
 そのせいか、気持ち的にリラックスして書けたもののような気はします。

 まあ、結果として出来はどうなのかと言うと、無難なラインに収めたなーと言う感じのようです^^;
 そうでしょうねぇw


 と言うわけで、余り何も考えずに書いているので反省も余りなく。
 ただのわたしの息抜き作品でした。


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 某サイト冬祭り企画に投稿すべく書いていた短編の内の一つです。
 納得いくものがなかなか出来ず、結局五本も書いてしまいましたが、投稿先がなくなってしまったと言う悲しい経緯があります(泣
 テーマは「ハートフル」ですが、自分で書いていてどこで心を温めたもんかわからず^^;

 総じて淡々としたお話になりましたね。
 クリスマス→年越しの話なので、一応冬の雰囲気はあると思うのですが。

 ベタで長いと言う、何とも……うぅぅ。
 毎度のことながら、山場がないなあ。はーうー。


【反省点】山場

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